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4568 第一三共

第一三共は製薬事業を展開しており、特にがん領域に強く、がん関連で売上の約半数を稼いでいます。15%を超えるROEに加えて、DOEも8%を超えており、かなり安定した銘柄です。配当利回りは2%程度、配当性向は40%程度です。
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25935 伊藤園第一種優先株式

伊藤園第一種優先株式は優先株式は「議決権がない代わりに分配を手厚くしますよ。」という株式です。配当利回りは3.5%を超え、優待も受領することができます。優先株式はGoogleの親会社のアルファベットも発行しています。
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6432 竹内製作所

竹内製作所はミニショベルを主体とした建設機械を販売しています。北米と欧州での売り上げが大半を占めており、その割合は95%以上になっています。配当利回りは3.5%以上、配当性向は35%程度で増配よりもあり高利回りの銘柄です。
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4390 IPS

IPSはフィリピンを中心とした通信網を保有する企業で、レーシックや健康診断といったメディカル事業も手掛けています。事業の収益性は高い一方で、設備投資のための費用が先行し借入が増えている点がリスクとなっています。
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3843 フリービット

フリービットは集合住宅を中心とした固定回線やMVNOでのモバイル通信事業やクラウド関連事業を営んでいます。配当利回りは2%程度で優待として500株以上の保有で様々な商品と交換できるポイントが付与されます。
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2801 キッコーマン

キッコーマンはしょうゆ最大手でシェアは約30%です。海外で約9割の利益を生み出しています。利益は5年で1.8倍になっており、引き続き海外市場の成長が見込まれます。累進配当銘柄でもあり、配当性向35%程度、配当利回りは2%程度となっています。半年以上の継続保有で自社製品を優待として受領できます。
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2749 JPホールディングス

JPホールディングスは持株会社で、グループ企業にて保育園運営や学童・児童館運営等の子育て支援最大手事業者で「アスク」ブランドで展開しています。また、幼児教育や発達支援事業、給食事業も手掛けていたり、小中学校への英語講師派遣や特定技能実習生の斡旋も行っています。
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1911 住友林業

住友林業は国内と米国と豪州で戸建て住宅販売を手掛けています。株主優待はありませんが、配当利回りは4%程度で配当性向30%程度と高配当です。米国は利下げを予定しており、住宅在庫の減少も相まって米国事業で売上の成長機会があると考えています。
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2730 エディオン

エディオンは家電量販大手で、西日本と中部を中心として全国に店舗を展開しています。配当性向35%程度で利回り2.5%以上、株主優待で自社で利用できるギフトカードを受領することができます。継続保有による特典がある点も特徴です。
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8043 スターゼン

スターゼンは食肉卸大手です。配当利回りも3%を超える水準で、配当性向も20%程度と割安な水準である上に自社製品である食肉の優待も年1回受領できます。海外への和牛輸出も拡大しており、事業拡大やインフレを背景とした利益拡大による株価上昇も狙える銘柄です。
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3943 大石産業

大石産業は産業用包装資材の製造販売事業を行っています。景気等の影響を受ける銘柄だと考えています。配当利回りは3.5%以上で1980年の上場来減配がありません。QUOカードを優待として設定しており100株から受領することができます。
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7481 尾家産業

尾家産業は業務用食品大手です。コロナ禍には最終赤字ではあったものの、事業は安定しており利益も成長しています。資金効率も高く、株価は割安感が出ています。配当利回りは5%程度で3年以上の保有で年2回の優待を受領することもできます。中長期保有をお勧めできる銘柄です。
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3178 チムニー

チムニーは「はなの舞」や「さかなや道場」といった飲食業を展開しています。優待は自社で利用できる食事券で利回りが5%程度になっています。割安感は低いですが、稼ぐ力は高く、成長が期待できます。
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6866 日置電機

日置電機は計測機器の分野で世界シェアの高い企業です。海外売上高比率は60%以上で円安とEVシフトや再生可能エネルギー、データセンター開発の恩恵を受けています。足元の円安や中国経済の停滞の影響は不安なものの、長期で成長する事業を手掛けています。
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2531 宝ホールディングス

宝ホールディングスは清酒・焼酎、みりん最大手です。傘下に宝酒造やタカラバイオ等があります。売上と営業利益は海外部門の宝酒造インターナショナルが50%以上を占めており、30%程度を宝酒造、10%程度をタカラバイオ、残りがその他という構成で、海外への酒販や日本食材卸が主力に成長しています。