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2353 日本駐車場開発

日本駐車場開発は駐車場事業やスキー事業、テーマパーク事業を行っています。資金効率が高く、ROEは25%以上を記録、株主優待も自社運営の宿泊施設への宿泊や割引券を提供しており独自性があります。配当利回りも3%を超えており、配当や優待を目的として保有できる銘柄です。
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2153 E・Jホールディングス

E・Jホールディングスは官公庁を顧客としたインフラの総合コンサル事業を行っています。顧客柄安定した収入が得られる安定が魅力的な銘柄です。利益も順調に成長しており、並行して増配も行われています。配当利回り4%以上で配当性向は30%以下と割安ながら増配余地のある銘柄です。
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9979 大庄

大庄は「庄や」「日本海庄や」「大庄水産」を中心とした居酒屋事業を展開しています。配当利回りは高くありませんが、年2回受領できる優待券の利回りが5%を超え優秀です。店舗数も多く、大庄の居酒屋が好きな方にお勧めしたいです。
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2114 フジ日本

フジ日本は精糖や機能性食品事業を柱として安定した利益を上げている銘柄です。配当利回りは3%を超え、優待として自社製品である砂糖他を年1回受領することができます。資本効率も高く、中長期での保有をお勧めしたいです。
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8919 カチタス

カチタスは地方都市を主戦場に中古不動産をリノベーションして販売する事業を手掛けています。将来の空き家問題を解決し、住宅を低価格で手に入れることができるようにすることを目標としています。ニトリホールディングスと業務提携し、ニトリの家具を設置した住宅の提供や相互の宣伝をすることで企業価値を高めています。
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3291 飯田グループホールディングス

飯田グループホールディングスは2013年にパワービルダー6社が統合してできた企業で戸建て供給シェア30%以上を誇ります。原材料の高騰が価格に転嫁できておらず足元利益は低下傾向です。消費者マインドや競合の動向次第の環境が続きますが、累進配当を採用しており配当利回りや優待利回りが魅力的な銘柄です。
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8002 丸紅

丸紅は多角的な事業ポートフォリオと多様な国での事業展開が魅力的な総合商社です。コロナ禍に売上・利益は落ち込んだもののその後順調に利益を積み増しています。配当利回りは3.5%以上と高く、配当性向は30%程度です。自社株買いも実施しており中長期で保有したい銘柄です。
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3539 JMホールディングス

JMホールディングスは、関東を地盤に「肉のハナマサ」や「ジャパンミート」や「生鮮館」といったスーパーを展開しています。食肉の仕入れから加工まで自社で行っており、安定した品質と価格で商品提供ができる点が強みです。安定した配当と、自社製品も選べる優待が魅力的です。
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3861 王子ホールディングス

王子ホールディングスの購入理由と情報をまとめています。配当方針の変更により配当性向を50%としたことで予想配当利回りは5%を超えています。株主優待も日用品となっており、家計に優しい銘柄です。事業内容も安定した需要のあるもので、中長期保有に適しています。
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2305 スタジオアリス

スタジオアリスは主に優待目的で保有しており、100株保有をお勧めしたい銘柄です。優待はお子さんがおられる家庭にお勧めできる内容です。配当も利回り2.5%程度の水準で分配されています。
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2659 サンエー

サンエーは沖縄県内にて、売上高第2位の事業規模を誇っています。スーパーマーケット事業を中心として沖縄県内に展開し、安定した成長を遂げています。コロナ禍は減収となりましたが黒字を確保し、現在はコロナ禍前の水準を回復しています。
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2768 双日

総合商社第7位の双日は、非資源分野を強みとしており多角的な経営が強みです。他社比配当利回りが高く、ファンダメンタルズの観点からも他社比割安水準になっており、配当と株価上昇が狙える銘柄だと考えています。
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4516 日本新薬

日本新薬は希少疾患を中心とした医療医薬品やサプリメントといった機能性食品展開を事業としています。成長に比して株価が振るわず、ファンダメンタルズの観点からはかなり割安の水準となっています。為替や米国政策等外部環境の影響はありますが、中長期で保有したい銘柄です。
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3880 大王製紙

製紙業界第4位の大王製紙の購入理由と情報をまとめています。配当は直近赤字の期もあり減配も行っています。優待品として自社製品の紙製品を提供しており、配当と優待の総合利回りは3%を超えています。
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4452 花王

花王は連続増配35期という実績が圧倒的魅力の銘柄です。安定した需要のある日用品最大手であり、配当性向65%程度と今後も増配が期待されます。株主優待は現在実施していないですが、今後に期待しましょう。